【東京新聞杯 2017 予想】武豊が仕掛けるトリックに騙される?

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こちらのページは、騎手から予想する「 東京新聞杯 2017」の予想記事です。

騎手データを交えた予想および見解をお伝えします。あらゆる角度から、どう扱い判断するのかデータから分析・検証してみます。

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皆さまごきげんよう、多幸です。

「騎手で買う」を馬券の収支に繋げられるか・・・を考えるブログより

2017年2月5日分の予想を公開します。

こちらの記事では
東京新聞杯(東京11R 発走予定時刻15:45)
についての予想および見解をお伝えします。

☆最近の的中報告☆
先月はシルクロードステークス◎ダンスディレクターから相手5頭
メルマガ限定配信でしたが、◎△△で的中しました。
馬連2270円、馬単4710円、3連複7860円・3連単40820円とまずまずの配当。

また、川崎記念でも◎オールブラッシュ→○サウンドトゥルーで
馬連1,760円、馬単4,730円を2点でズバリ的中しました。
みなさま、おめでとうございます!

京都金杯は、見た目のタイムこそ優秀だが・・・

武豊騎手が騎乗するエアスピネル。

前売りで人気になっていますが、本当にそこまで支持されるような馬だったり、内容が伴っていたのか。

ちょっと気になりますよね。

何せ、2歳時にはシュウジを完封して朝日杯FSでも勝った・・・と思ったら、

リオンディーズにあっという間に差されています。

おそらく血統を軸に考えれば、マイルぐらいが丁度良いと言うのは腑に落ちやすい仮説ではあるでしょう。

しかし、本当にマイルがベストなのかどうかは、まだ調教師も牧場も掴みかねているのではないでしょうか?

それは前走、勝った京都金杯の中味を見てもらえれば、疑問を抱きたくなるはずです。

京都競馬場の年始開幕週=かなり特殊な馬場だった

毎年のことですが年始の京都競馬場は、芝コースの内側にグリーンベルトが出現して、

直線の位置取りで大きく着順が変わってしまうレースが多く発生します。

もちろん立ち回りの上手さを最大限に生かし、勝ったエアスピネルは良いレースはしていたでしょう。

鞍上の武豊騎手も、ちゃんと仕事をして取りこぼさなかったのは、ひと安心と言ったところです。

しかし、過去の京都金杯を勝って、その後のマイル重賞まで連勝できたのは・・・

ハットトリックと言う馬だけなのです。

GIを勝つと言う点ではダノンシャークが居ますし、シルポートがその後マイラーズカップを制していますが、

京都金杯は京都の芝1600mなら強いと言う馬が活躍しやすいレーでもあります。

エアスピネルが京都金杯を勝つ前に、勝ったレースって何でしたっけ?

答えは「デイリー杯2歳ステークス」、これも京都の芝1600m外回りのレースでしたね。

2着のブラックスピネルとの着差は?

それから前走の京都金杯、2着のブラックスピネルを大きく突き放して勝てていたら、

評価は違ったものになったかもしれません。

しかし、最後は際どく差を詰め寄られての辛勝。

着差は「ハナ差」でした。

ブラックスピネルの戦跡を思い出してみて欲しいんですが、

実は京都の外回りを2戦2勝と得意にしていた馬なんですよね。

だからこその京都金杯は得意な条件での好走であって、

どのコースでも・どの距離でも万能に強いと言う馬では無いはずなんです。

ですから、前走の勝ちタイム「1分32秒8」は、そのまま信じてしまって良いのか?と言うお話しをしておくのです。

競馬でそんなことは無いのですが、「動く歩道にアシストされた1分32秒8」なのか、

「正真正銘・本当の1分32秒8」なのかは、しっかりと把握しておく必要があります。

武豊騎手が勝つカラクリは、結構単純明解なんです

武豊騎手が上位クラスで勝つときは、騎乗馬の実力を他の馬の実力より優位に持っていく戦法を、上手に使っています。

どう言うことか?と言いますと、

・前に行ける馬の場合
→末脚勝負に持ち込まれない程度にスローの先行策を仕掛け、

末脚の仕掛けるタイミングを遅らせて、騎乗馬の威力を補う

・後ろから差せる馬の場合
→前の馬がバテてくれると差せる。先行馬のペースが遅い場合は早めに仕掛けて行く。

つまり、あまりにも実力が抜けている馬(例:ディープインパクト)に騎乗する以外は、

決め手の足りなさを補う戦法に頼るしかないんです。

決して下手ではないのですが、そこを上手く利用しているにしか過ぎないので

とても強い勝ち方のように見えて、実は他馬の力を上手く利用しているレースが多いのです。

2016年のマイルCSと、2017年の京都金杯を比較する

まずは昨年のマイルCSですが、ミッキーアイルが絶妙なペースで逃げています。

結果として他の馬は仕掛け遅れる馬が発生、かなりやる気の感じられないGIになりました。

仕掛け遅れたのは武豊騎手も同じ。どうせ、ミッキーアイルはマイルで逃げたらバテると踏んだんでしょう。

その見立て自体は全部が間違っては居ないけど、結局もうGⅡでも通用しなくなったディサイファですら、

差し切る事が出来るほどまでレベルは落ちてきていないレースだったんですよ。

ラップ 12.3 – 10.9 – 11.2 – 11.7 – 11.4 – 11.7 – 11.6 – 12.3
ペース 12.3 – 23.2 – 34.4 – 46.1 – 57.5 – 69.2 – 80.8 – 93.1 (34.4-35.6)

前半がそこまで早くなく、上がりも掛かったのが昨年のマイルCS。

正直内容は薄いですし、昨年だったら(馬場が違うとは言え)ヴィクトリアマイルの方が、中味の在るレースだったと思いますよ?

つづいて、京都金杯。

こちらは前半がそこそこ流れた分だけ、上がりは掛かっていますが、

オープンや重賞ならこれぐらいのタイムは出て然るべきでしょう。

ラップ 12.2 – 10.6 – 11.1 – 12.0 – 11.7 – 11.9 – 11.5 – 11.8
ペース 12.2 – 22.8 – 33.9 – 45.9 – 57.6 – 69.5 – 81.0 – 92.8 (33.9-35.2)

35.2の上がりタイムで、34.9の脚を使って交わしたエアスピネル。

迫ったのは34.7で追い上げてきたブラックスピネル。

どちらも「切れ味勝負では歯が立たない騎乗馬」でしたので、

他の馬が実力を出し切っても敵わないペースが、どうしても必要なレースでした。

つまり、もしも前半がもう少し遅かったら?

エアスピネルもブラックスピネルも、もっと余力のあったであろう他の馬を交わせたのか?

これはおそらく「惜しくも交わせなかった」と言う結果になっていたでしょう。

予想を難しくする柴田大知騎手の存在

さて、今回対戦するメンバーでは、そこまで前半から飛ばして逃げる馬が居ません。

しかも少頭数になるので、必然的にペースは落ち着くはずです。

前走で前に行って良い走りをしているマイネルアウラートと、柴田大知騎手が主導権を握ることになりますが、

柴田大知騎手が主導権を握ると、結構レースは荒れやすくなります。

と言うのも、柴田大知騎手の逃げ・あるいは2番手の競馬は「競馬場によって中身が大きく異なる」のが特徴だからなのです。

直線が短い中山では、前半からややペースを上げる事も辞さない覚悟で、

時には後続に脚を使わせる事をやってきますが、結局は先行有利の流れに持ち込みます。

例えるならマイネルアウラートの前走・ニューイヤーSでしょう。

ラップ 12.7 – 11.0 – 11.4 – 11.7 – 11.8 – 11.6 – 11.3 – 12.0
ペース 12.7 – 23.7 – 35.1 – 46.8 – 58.6 – 70.2 – 81.5 – 93.5 (35.1-34.9)

続いて、直線の長い競馬場では前半から抑え気味に入り、やはり先行有利の流れに持ち込ませようとします。

しかし、最後の直線では思うように脚を使えていないのが弱点なのです。

これは昨年12月に阪神競馬場で行われたチャレンジカップで見られた傾向ですが、

ラップ 12.3 – 11.1 – 11.9 – 11.7 – 11.8 – 11.6 – 11.3 – 11.8 – 13.0
ペース 12.3 – 23.4 – 35.3 – 47.0 – 58.8 – 70.4 – 81.7 – 93.5 – 106.5 (35.3-36.1)

マイネルハニーで制したとは言え、かなり恵まれた内容での勝利でした。

これには大きな理由があります。

マイル戦の成績が、東京と阪神では奮わない柴田大知騎手

場所 着別度数 勝率 連対率 複勝率
新潟 3-0-1-4/8 37.5% 37.5% 50.0%
東京 4-2-0-20/26 15.4% 23.1% 23.1%
中山 6-5-3-16/30 20.0% 36.7% 46.7%
京都 0-0-0-1/1 0.0% 0.0% 0.0%
阪神 1-0-0-2/3 33.3% 33.3% 33.3%

過去3年間の芝マイルの戦跡を見ても解かるように、坂のある東京競馬場ではなかなか馬券になってきません。

これは他の騎手に較べて、追っても力が上手く騎乗馬の推進に繋がっていないのが理由です。

もちろん、GI騎手なのである程度の推進力を生み出すことは出来ているのですが、

競り合いになると我を忘れてしまうのか、腕の動きが緩慢になり前後よりは左右方向への動きが増えてしまいます。

良く言えば「いろいろ試行錯誤してくれる」んですが、

悪く言えば「前に進めるの、そこからもう諦めてるだろ」って事なんです。

直線が長いならせめて平坦の新潟なら、まだ馬の勢いが最後まで衰えにくく、どうにかなるケースも出てきますが、

坂があるコースだと手応えが無くなってから粘るにしても、やはり力不足は否めないのです。

今回は主導権を握り、京都金杯上位組に対して全く違う「前半からゆったりしたペースで競馬をさせる」ので、

それだけでも居てくれるからには、昨年と同じスローの瞬発力勝負と踏める以上、予想に役立てていきましょう。

騎手データから考える予想のポイント

スローの瞬発力勝負に実績のある馬は、重賞を3勝しているヤングマンパワーが居ます。

古馬になって1600万から3連勝させ、重賞を勝たせた戸崎圭太騎手に鞍上が戻ります。

こう言うレースで強いのは、昨年の毎日王冠でルージュバックを勝たせるなど周知の通りです。

あとは、重賞で上がりの勝負で馬券になったことがある3頭は、願っても無いチャンスが生まれてきていると考えます。

ストーミーシーは前半が流れているレースでの2着なので、エアスピネルやブラックスピネルが来るような展開なら考えますが、

江田照男騎手は仮に好位置に付けても、このストーミーシーの末脚が伸びないのを良く理解していますし、今回は評価を上げないで良いでしょう。

まずは、重賞で2度馬券になっているプロディガルサン

瞬発力勝負だけで伸し上がっていったスマートオーディン、

更には展開の利があったとは言えセントライト記念を辛勝したディーマジェスティーにも喰らい付いた事からも、

追って味が無くなる田辺裕信騎手とは言え見直しできる存在です。

また、こちらも騎手が差したり追い込むと魅力が半減しますが、腐ってもNHKマイルカップの2着だったタガノブルグ

吉田隼人騎手は昨年の東京新聞杯を逃げ切って勝っています。

もしも末脚が嵌まるようなら、2走前のオーロカップのようにあと少しのところまでは追い込んでこられるので、

瞬発力勝負はむしろ臨むところでしょう。

吉田隼人騎手が昨年の10月に、新潟で行われた信越ステークスのような騎乗をしてくれれば、

仮に勝つことはかなり難しくても、3着内に喰いこんでくることも不可能ではありませんよ。

そして、関西馬に騎乗するとやる気倍増になる横山典弘騎手。

なんと重賞で2度馬券になっているロイカバードで参戦してきました。

どちらかと言えば瞬発力よりは総合力で勝負する馬ですが、1000万と1600万を超スローペースの上がり勝負で勝ちあがってきました。

あまりにも酷いレベルの重賞レース、それこそに勝ちタイムが1分34秒台の後半にでもなってしまった場合は、

通用してしまったとしても不思議ではありません。

2017年の東京新聞杯はこのように評価しました。

***(3つ星評価)

戸崎圭太騎手

騎乗馬:⑩ヤングマンパワー

あまりにも前半から飛ばしていくレースには若干分が悪いが、スローの瞬発力勝負でもヒケを取らない実績は尊重したい。恵まれて勝つにしても重賞を3勝もしてしまうのは実力が無いとできないことだし、着実に賞金を加算しておきたいはず。前走の負けはM.バルザローナ騎手のペース判断があまりにも初歩的ミスだったので度外視できる。

**(2つ星評価)

田辺裕信騎手

騎乗馬:⑤プロディガルサン

直線だけで勝負を決めるレースで勝ちきれない弱さはあるが、あと一歩のところまでは来た経験は十分上位に上げられる。むしろ柴田大知騎手が作るゆったりとしたペースを使い、2着・3着狙いで良いならこれほど賞金加算できる大きなチャンスをみすみす逃す訳には行かない。

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M.デムーロ騎手

騎乗馬:②ブラックスピネル

鞍上のリズムの悪さこそ気になるが、昨夏のラジオNIKKEI賞では僅差の5着まで上がり最速の脚で一気に詰めてきた。スローの瞬発力勝負は割引が必要でも、あまりにもゆったりしたペースなら少し前で競馬をして自分から抜け出し押し切れる自在性が生かされる可能性も。危機感から上にも下にも大きくふれそうな鞍上の仕事振り次第。

*(1つ星評価)

吉田隼人騎手

騎乗馬:⑧タガノブルグ

スローペースならば差したり追い込み競馬も何とか通用しなくも無い騎乗馬と、追って味の無い鞍上のコンビだがこれだけ相手が軽くなるなら見直しは必要。全く人気も無いが前走は稍重の力の要る馬場が仇になっており、古馬になってからは完全なサウスポーなので敗因は明らか。多少の雨でも稍重になるとは思えず、展開が嵌まるようなら。

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内田博幸騎手

騎乗馬:⑥ブラックムーン

好走の次はイマイチピリッとしないと解かりやすい前走の敗戦、今回はペースが落ち着くこともあり前走よりは競馬がしやすくなるはず。鞍上の芝の成績が今年だいぶ持ち直しているも、ここ一番で勝負弱さが露呈するのは相変わらず。嵌まればデカイのは魅力ですが、せめてここまで。順番なら今回は走って良いはず。

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武豊騎手

騎乗馬:⑦エアスピネル 

他の馬が余力を残している状態で勝負どころに向かってはかなり分が悪くなるので、先に勝負を仕掛けて押し切りを狙うとなれば、漁夫の利で他の馬より先着できる可能性はある。1着固定では買えずせめて「軸馬の相手なら」と言う評価で、瞬発力勝負なのに差しに徹して「わからないですね」なんて、レース後にとぼける可能性もあり。

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以上、東京新聞杯の予想でした。

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Posted by 多幸


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