【東京大賞典 2016 予想】戸崎圭太の長所を再認識せよ!

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こちらのページは、騎手から予想する「第62回東京大賞典」の予想記事です。

騎手データを交えた予想および見解をお伝えします。あらゆる角度から、どう扱い判断するのかデータから分析・検証してみます。

買い目・最終判断につきましては、無料のメールマガジン「キシュランガイド覆面調査」でお伝えします。(レース当日9:00ごろ予定)

皆さまごきげんよう、多幸です。

「騎手で買う」を馬券の収支に繋げられるか・・・を考えるブログより

2016年12月29日分の予想を公開します。

こちらの記事では
東京大賞典(大井10R 発走予定時刻16:30)
についての予想および見解をお伝えします。

※メルマガ推奨買い目、今月のおもな的中は香港スプリントを馬連5点予想、◎△で¥4,790が的中。
金鯱賞では▲◎○で、3連複4点予想の1点目で¥6,050的中。

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戸崎圭太騎手が逃げる。その時、競馬はどうなる?

戸崎圭太騎手がコパノリッキーと初めてコンビを組む事になりました。

騎手から競馬を予想するなら、この組み合わせはまさに「梅に鶯」「柳に燕」みたいなもんですが、そのあたりをまずはお話ししましょう。

まず、ダート戦での戸崎圭太騎手の特徴を大まかに言うと・・・

  • 前に行けば非常に強い
  • 短距離戦にめっぽう強い
  • 中長距離戦ではペースをゆったり目にする

 

まぁ、だいたいこんな感じです。

特に注目して欲しいのは3番目の中長距離戦ではペースをゆったり目にすると言う点。

これは戸崎圭太騎手がせっかく勝てるチャンスをフイにしないように、安全策を取っているとも考えられますが、

本当にペースを落ち着かせることに関しては現役屈指の存在です。

試しにここ数戦、コパノリッキーの手綱を取った騎手のデータで較べてみましょう。

データは2013年以降のJRAで行われた1700m以上のダート戦で、

残り600m地点で先頭との差が0秒2以内=つまり逃げているか、先行して前を捕まえられるポジションにいるか

この場合での成績です。

ダート1700m以上 戸崎圭太 C.ルメール 田辺裕信 武豊
上がり3ハロン時差0秒2以内 204戦49勝 65戦22勝 128戦27勝 166戦42勝
勝率 24.0% 33.8% 21.1% 25.3%
残り600mまでの平均時速 56.92 57.28 56.68 57.6
平均時速ラスト3F 55.18 56.21 54.41 56.21

較べてみると、騎手のタイプがだいぶ異なることが分かります。

大まかに纏めると

  • 田辺裕信騎手は前半スローで脚を貯めても、上がりの脚は全然切れ味がないタイプ。重賞で苦戦するのも仕方なし。
  • C.ルメール騎手と武豊騎手は、前半からペースを落とし過ぎないようにして、上がりもしっかり纏められるタイプ。単純に強い。
  • 戸崎圭太騎手はややスローで前半脚を貯めた分だけ、上がりの脚は多少切れ味が出るタイプ。切れ負けしやすいのが難点。

このような分類と分けることが出来ます。

では、ややスローの流れに持ち込める戸崎圭太騎手が、何故コパノリッキーの鞍上にマッチしやすいかを考えます。

コパノリッキーは「ややフロック気味」に勝ってきただけ

確かにGIをいくつも制覇してきたコパノリッキーですが、大井の2000mでは勝った時と負けた時で、明確な違いがあります。

先程の騎手の分類で武豊騎手の場合は、

  • 前半からペースを落とし過ぎないようにして、上がりもしっかり纏められるタイプ。

と表現しました。

武豊騎手が鞍上だとペースはまずまず良い感じになるのですが、時にペースを落ち着かせられないことが発生します。

あんな名手でも大井のダートでは時計感覚が若干狂うこともあるようです。

レース名 着順 1400通過タイム 通過時速
2014帝王賞 2着 1.27.5 57.60
2014東京大賞典 2着 1.26.0 58.60
2015JBCクラシック 1着 1.27.4 57.67
2015東京大賞典 4着 1.25.2 59.15
2016帝王賞 1着 1.27.4 57.67

このように、少し時速を上げてレースをしてしまえば脆い点があります。

その点では戸崎圭太騎手が前半無理をせずに逃げられる展開は、コパノリッキーにとってプラスになるはずです。

これこそまさに「梅に鶯」「柳に燕」な訳ですが、肝心な事を忘れていました。

戸崎圭太騎手の弱点は、距離。これに尽きます。

戸崎圭太騎手の成績を2013年以降振り返ると、確かに勝利数も非常に多いですし、

3年連続でJRAリーディングジョッキーになるだけの実力は疑いようがありません。

しかし、距離別成績を良~く観ると一目瞭然なんですが

特に短距離がメチャクチャ強いだけなんです。

距離 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
1000m 0-1-0-8/9 0.00% 11.10% 11.10% 0 12
1150m 6-4-2-22/34 17.60% 29.40% 35.30% 102 73
1200m 71-53-33-239/396 17.90% 31.30% 39.60% 81 88
1300m 12-6-6-49/73 16.40% 24.70% 32.90% 70 57
1400m 46-13-38-210/307 15.00% 19.20% 31.60% 123 68
1600m 38-26-28-162/254 15.00% 25.20% 36.20% 71 70
1700m 15-17-16-56/104 14.40% 30.80% 46.20% 49 91
1800m 76-61-57-309/503 15.10% 27.20% 38.60% 83 74
1900m 0-2-1-4/7 0.00% 28.60% 42.90% 0 67
2000m 1-1-1-7/10 10.00% 20.00% 30.00% 31 46
2100m 15-12-10-54/91 16.50% 29.70% 40.70% 85 83
2400m 0-1-3-18/22 0.00% 4.50% 18.20% 0 70
2500m 1-0-0-2/3 33.30% 33.30% 33.30% 126 53

まずは距離別の成績。

単純な比較でもそれほど大きな差はありません。

勝率こそ17%台の1150mや1200mがありますが、他も15%ぐらいはあるので

短距離が強いとか、中長距離がそこまで強くないと言うのは分かりにくいかと思います。

では、このデータを「上がり3ハロン時差0秒2以内」で絞り込んでみましょう。

つまり戸崎圭太騎手の十八番である、逃げたり先頭とほとんど差のない位置で競馬した場合の成績です。

距離 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
1000m 0-1-0-1/2 0.00% 50.00% 50.00% 0 55
1150m 6-3-1-4/14 42.90% 64.30% 71.40% 247 145
1200m 39-22-11-38/110 35.50% 55.50% 65.50% 143 149
1300m 7-1-2-8/18 38.90% 44.40% 55.60% 129 80
1400m 18-5-8-27/58 31.00% 39.70% 53.40% 407 141
1600m 11-11-6-26/54 20.40% 40.70% 51.90% 88 90
1700m 9-11-7-9/36 25.00% 55.60% 75.00% 87 123
1800m 33-29-15-56/133 24.80% 46.60% 57.90% 129 106
1900m 0-1-1-1/3 0.00% 33.30% 66.70% 0 120
2100m 7-5-3-12/27 25.90% 44.40% 55.60% 130 100
2400m 0-0-2-2/4 0.00% 0.00% 50.00% 0 110
2500m 0-0-0-1/1 0.00% 0.00% 0.00% 0 0

これはどうしたことでしょう。

前でレースを進めれば圧倒的に有利なはずのダートで、勝率が10%ぐらい差が付いています。

それでも成績自体は胸を晴れるものですが、距離の壁があることは明白です。

そう言えば、チャンピオンズカップやジャパンカップダートを含めてもそうですが、

戸崎圭太騎手ってJRAのダートGI勝っていませんものね。

過去10年のダートGIを遡ってみても・・・

騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
戸崎圭太 0-0-1-8/9 0.0% 0.0% 11.1% 0 21

御覧の有様。

ダート1200mのGIがあったらもう少し勝っていたんでしょうけど、そんなことお役所仕事のJRAに望む方が間違いある訳ないですよね。

今回の東京大賞典でも単純にペースを落ち着かせて、コパノリッキーにとって最適なペースで持ち味を出せるとは思います。

しかし、最初にもお話ししましたとおり、

  • 戸崎圭太騎手はややスローで前半脚を貯めた分だけ、上がりの脚は多少切れ味が出るタイプ。切れ負けしやすいのが難点。

ヨーイドンに持ち込まれたら、ひとたまりもありません。

良いレースはしてくれると思いますが、勝ちきるには足りない。

しかし、これも立派な「長所」です。

アウォーディーが負けた理由は単純なこと、これに気付けば馬券はもらったも同然。

一方、一番人気が予想されるアウォーディーですが、前走は何故か2着に敗戦。

「ソラを使った」とか「乗り味と手応えが突如悪くなった」とか、

いろんなコメントを関係者が敗因を探して口にしています。

だからこそ、一言言わせてください。

昨年に続いて、またまたペース判断を間違えただけだろ!懲りねぇもんだな!

てめぇJRAの時計はアテに出来ねぇとか散々言っておきながら、お前が単純に計り間違えただけじゃねぇか。1600mのペースで競馬しておいてバテただけなのに「どうしたんでしょうね」とかCS放送でとぼけてんじゃねぇよ。

さて、本題に入ります。

昨年のチャンピオンズカップも、今年のチャンピオンズカップも、

何が何でも逃げないといけない馬が居て、見事に超ハイペースになりました。

問題はそのペースが速くなって居る事に武豊騎手は2年連続で気付いていないことです。

ひょっとしたら「あれ?ひょっとして早くないか?」とは思っていたかもしれません。

ですが、決定的な確証を得られなかったであろう騎手は、そのままいつものように競馬をしました。

今年のチャンピオンズカップのラップタイムは

12.710.712.912.511.811.812.412.3-13.0

前半でペースが落ち着くかと思ったら、向正面で突如ハイペースへ転換。

結果として勝負どころで頑張るために取っておくはずの体力まで、

早めに消耗してしまう格好になりました。

スタート2ハロン目の10.7は、たまにある事なのでそこまで引き金にはなっていませんが、

5ハロン目と6ハロン目の11.8と言うラップタイムは異常です。もうそれこそ

芝の1800mじゃないんだから

・・・って言いたくなるレベルです。

このへんてこなハイペースを追っかけて、流石に苦しくならない訳がありません。

そう考えると我慢較べに強かったアスカノロマンは化け物、

アウォーディーもやはり怪物と言うしかありません。

なのでこんなペースでバテた先行馬が居たので、サウンドトゥルーが差して勝つことも出来ましたし、

4着にカフジテイクが突っ込んでくるような状況になったのです。

2着に負けた理由は、ハイペースに巻き込まれているのに冷静さを欠いて前を追いかけ、差しに回れなかったから。

なので前走に関しては武豊騎手のペース判断を誤ったせいで負けており、内容としては問題がある負け方と言えるでしょう。

モンドクラッセが逃げる=そこまでハイペースではないと思ってしまったのもどうかしていると思いますが、

いずれにしてもペースを速めてもそのまま押し切れた過去の実績を過信せず、0秒1でも早くゴール版を駆け抜けることに力を注ぐべきでしょう。

そうすれば、自ずと勝ちはやってくるはずです。

スローペースになるなら不気味な存在と、逆に怖さがなくなる存在が居る

今回の主力を形成するのは、やはり中央勢。

地方勢で活きの良い対抗馬はまだしばらく出てこなさそう。

そうなればペース次第で順位は大きく変わるでしょうから、

ハイペース気味と、スローペースの両方の展開で馬券を買っておく作戦が有効です。

スローペースならアウォーディー、コパノリッキー、アポロケンタッキーがこれまでの実績からしても有利でしょう。

もし4番手と考えるならノンコノユメも該当してきます。

そして、ハイペースならカゼノコとサウントゥルーが該当。

出たなりの位置で後方待機策を取った場合は、アポロケンタッキーがスローペース待望型からハイペース待望型に変化します。

このあたりの作戦面に左右されるものを考えて馬券戦略を立ててみたいものですね。

その為にも、戸崎圭太騎手の長所を的確に捉え、

他の騎手の作戦を想定することが的中への近道になるでしょう。

まさか武豊騎手が先行の位置から、逃げ馬を突っついてペースを上げるような真似はしないと思いますが、

それが最初からされる様なら差し馬にチャンスが出てくると言うのは、とてもわかりやすい構図ですね。

2016年の東京大賞典はこのように評価しました。

***(3つ星評価)

武豊騎手

騎乗馬:⑧アウォーディー

前に行く存在が戸崎圭太騎手なら、アウォーディーにとっても競馬がしやすいペースになる。大井の2000mが初めてになる点はやや不安要素にもなるが、勝負を仕掛けるタイミングを間違えなければ相手を負かすだけの実力はある。今回は多少騎手がヘグっても勝てるだけのレース。

**(2つ星評価)

内田博幸騎手

騎乗馬:⑪アポロケンタッキー

コース適性が心配ではあるが、スローペースで脚を貯められればそれなりの脚は使える上に鞍上強化と条件は最適。前走の健闘からしてもGIで馬券に絡む力はあるし、少し前で競馬出来ればチャンスは生まれてくる。

*****************************
戸崎圭太騎手

騎乗馬:②コパノリッキー

前走はハイペースを追走して全く競馬にならずと敗因は明らか。今回はスローペースの叩き合いに持ち込める騎手を配してきた分、近2走よりも前進できる条件は揃った。上がりの脚では他に分がある点はネックだが、粘りこめば見せ場以上を作ることは可能。

*(1つ星評価)

大野拓弥騎手

騎乗馬:⑭サウンドトゥルー

前走の勝因はモンドクラッセが作ったハイペースと実力と運が全て噛みあったものだった。今回はペースが落ち着く分、勝負どころをいつもより早くして根競べに持ち込まないといけない点で割引。ただし、武豊騎手の仕掛け損ねが発生すれば逆転も可能な実力は証明済み。やはり漁夫の利待ち。

 

*****************************

川田将雅騎手

騎乗馬:⑨カゼノコ

ようやく動きが良くなってきており、終いの脚を活かせるだけの状態は整ってきた。栗東坂路で自己ベストを更新するなど調子の良さは断然でも、騎手はダートで馬を推進する力に弱いところがネック。馬の行く気を邪魔しない点はプラスでも、馬自身の実力頼みになる点を考えるとここまで。ハイペースになったらより末脚が光るタイプ。

*****************************

C.ルメール騎手

騎乗馬:⑤ノンコノユメ

フィジカル面よりもメンタル面で苦しいシーズンが続いており、買い目に加えるのはかなり勇気が居る状態。ペースが落ち着くことによってようやく本来の末脚が出るとなれば見直せるが、少しでもペースが上がるといくらこの騎手でも・・・と言うところ。

*****************************

以上、東京大賞典の予想でした。

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Posted by 多幸


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