【京都2歳S 2016 予想】シュタルケとは一体何者なのか?

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皆さまごきげんよう、多幸です。

「騎手で買う」を馬券の収支に繋げられるか・・・を考えるブログより

2016年11月26日分の予想を公開します。

こちらの記事では
ラジオNIKKEI杯 京都2歳ステークス(京都11R 15:40発走予定)
についての予想および見解をお伝えします。

なお、東京競馬場のメインレース「キャピタルステークス」の予想、
および、このレースの最終決断については、
当ブログのメールマガジンにて、レース当日の朝9時以降に公開しております。

※先週は日曜日の東京メイン・霜月ステークスを○▲◎、3連複¥7,650を1点目で的中。
的中報告を読者の皆様から戴きました。的中おめでとうございます&ありがとうございました!

目次


身長170cmの大型騎手で、ドイツ競馬界が誇る名手

アンドレアシュ・シュタルケ騎手。

ファーストネームのスペルだけで言えば「アンドラシュ・シュタルケ」で問題ないはず。

1974年1月4日生まれで、現在42歳の騎手。

日本のJRAで例えると、1974年3月生まれの故・後藤浩輝騎手と同い年と言う事になります。

現役なら岩田康誠騎手が同じ1974年3月生まれで、A.シュタルケ騎手と年齢が近いですね。

このシュタルケ騎手。

日本にワールドスーパージョッキーシリーズ(当時)で招待された頃は、ドイツ競馬のリーディングジョッキーとして活躍し、

その後2012年にはドイツ人騎手で初めてとなる、凱旋門賞の勝利騎手にもなっています。

(騎乗馬はデインドリーム=2011年にはジャパンカップで1番人気・6着)

徐々に勝ちだすようになって、2013年以降には重賞で馬券に絡みだします。

3月は2戦とも馬券圏内に入りますが、4月は3戦して良いところなし。

翌年の2014年も3月に2戦とも馬券圏内に入る活躍。

4月になるとややペースダウンこそしましたが、

マイラーズカップをワールドエースで重賞初勝利。

その後、なかなか重賞で馬券にならない時期もありましたが、

今年は春にマウントロブソン(スプリングステークス)、

更にはロワアブソリュー(毎日杯)と重賞で2勝を挙げる活躍を見せました。

先々週も福島記念でゼーヴィントに騎乗、馬券圏内の2着に持ってきています。

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A.シュタルケ騎手の重賞成績を、遡ってみよう

ダートの重賞では2戦して馬券に絡んでいないので、芝の重賞のみでデータを抽出してみましょう。

まずは累積結果を過去10年で出してみました。

日別累積 着別度数 勝率 連対率 複勝率
2016.11.20 3-4-4-32/43 7.0% 16.3% 25.6%
2016.11.13 3-4-4-31/42 7.1% 16.7% 26.2%
2016.11.6 3-3-4-31/41 7.3% 14.6% 24.4%
2016.11.5 3-3-4-30/40 7.5% 15.0% 25.0%
2016.10.30 3-3-4-29/39 7.7% 15.4% 25.6%
2016.10.29 3-3-4-28/38 7.9% 15.8% 26.3%
2016.4.3 3-3-4-27/37 8.1% 16.2% 27.0%
2016.3.26 2-3-4-27/36 5.6% 13.9% 25.0%
2016.3.21 2-3-4-26/35 5.7% 14.3% 25.7%
2016.3.20 2-3-4-25/34 5.9% 14.7% 26.5%
2016.3.19 1-3-4-25/33 3.0% 12.1% 24.2%
2016.3.13 1-3-4-24/32 3.1% 12.5% 25.0%
2016.3.12 1-3-4-23/31 3.2% 12.9% 25.8%
2016.3.5 1-3-4-22/30 3.3% 13.3% 26.7%
2015.11.29 1-3-4-21/29 3.4% 13.8% 27.6%
2015.11.15 1-3-4-20/28 3.6% 14.3% 28.6%
2015.11.14 1-3-4-19/27 3.7% 14.8% 29.6%
2015.11.7 1-3-4-18/26 3.8% 15.4% 30.8%
2015.10.31 1-3-4-17/25 4.0% 16.0% 32.0%
2015.3.28 1-3-4-16/24 4.2% 16.7% 33.3%
2015.3.22 1-3-4-15/23 4.3% 17.4% 34.8%
2015.3.15 1-3-4-14/22 4.5% 18.2% 36.4%
2015.3.7 1-3-4-13/21 4.8% 19.0% 38.1%
2015.3.1 1-3-4-12/20 5.0% 20.0% 40.0%
2015.2.28 1-3-3-12/19 5.3% 21.1% 36.8%
2015.2.21 1-3-3-11/18 5.6% 22.2% 38.9%
2015.2.15 1-3-3-10/17 5.9% 23.5% 41.2%
2015.2.8 1-3-3-9/16 6.3% 25.0% 43.8%
2015.2.1 1-3-3-8/15 6.7% 26.7% 46.7%
2014.5.3 1-3-3-7/14 7.1% 28.6% 50.0%
2014.4.27 1-2-3-7/13 7.7% 23.1% 46.2%
2014.4.20 0-2-3-7/12 0.0% 16.7% 41.7%
2014.4.13 0-2-3-6/11 0.0% 18.2% 45.5%
2014.4.12 0-2-3-5/10 0.0% 20.0% 50.0%
2014.4.6 0-2-2-5/9 0.0% 22.2% 44.4%
2014.3.29 0-2-2-4/8 0.0% 25.0% 50.0%
2014.3.21 0-2-1-4/7 0.0% 28.6% 42.9%
2013.4.14 0-1-1-4/6 0.0% 16.7% 33.3%
2013.4.7 0-1-1-3/5 0.0% 20.0% 40.0%
2013.4.6 0-1-1-2/4 0.0% 25.0% 50.0%
2013.3.23 0-1-1-1/3 0.0% 33.3% 66.7%
2013.3.17 0-0-1-1/2 0.0% 0.0% 50.0%
2011.11.27 0-0-0-1/1 0.0% 0.0% 0.0%

なんのこっちゃって、言わんでください(笑)

解説いたしますと、昨年の春(2月~3月)に惜しくも馬券に絡めないのが続いたり、

秋はほとんど勝負にならなかったのが、あまりにも大きく響いています。

それで居てこの実績ですから、さすがにM.デムーロ騎手やC.ルメール騎手と比較するのは厳しいにしても、

少なくとも国内のJRA騎手と比較しても遜色ないレベルにはあります。

勝率で比較すると、田辺裕信騎手や藤岡康太騎手と同じぐらい

過去10年の芝・重賞のデータで比較すると、勝率でA.シュタルケ騎手の近辺に居るのはこの面々。

騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率
内田博幸 35-32-43-327/437 8.00% 15.30% 25.20%
本田優 2-4-4-16/26 7.70% 23.10% 38.50%
生野賢一 1-1-0-11/13 7.70% 15.40% 15.40%
田辺裕信 18-11-21-198/248 7.30% 11.70% 20.20%
ボウマン 1-0-0-13/14 7.10% 7.10% 7.10%
シュタル 3-4-4-32/43 7.00% 16.30% 25.60%
角田晃一 5-3-2-64/74 6.80% 10.80% 13.50%
藤岡康太 13-9-10-162/194 6.70% 11.30% 16.50%
安部幸夫 1-0-2-12/15 6.70% 6.70% 20.00%
四位洋文 28-34-30-336/428 6.50% 14.50% 21.50%
藤田伸二 22-26-19-284/351 6.30% 13.70% 19.10%

イメージとしては田辺裕信騎手が近い感じですが、

連対率で言うともう少しA.シュタルケ騎手が上回っています。

連対率で比較すると、浜中俊騎手や川田将雅騎手と同じぐらい

続いて同じデータで、連対率を比較するとA.シュタルケ騎手の近辺に居るのはこの面々。

騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率
石橋守 6-3-0-41/50 12.00% 18.00% 18.00%
ホワイト 1-2-1-13/17 5.90% 17.60% 23.50%
C.デム 5-5-10-37/57 8.80% 17.50% 35.10%
川田将雅 49-32-44-356/481 10.20% 16.80% 26.00%
浜中俊 33-27-17-287/364 9.10% 16.50% 21.20%
シュタル 3-4-4-32/43 7.00% 16.30% 25.60%
クラスト 2-0-0-11/13 15.40% 15.40% 15.40%
生野賢一 1-1-0-11/13 7.70% 15.40% 15.40%
大西直宏 0-2-1-10/13 0.00% 15.40% 23.10%
内田博幸 35-32-43-327/437 8.00% 15.30% 25.20%
四位洋文 28-34-30-336/428 6.50% 14.50% 21.50%

連対率は若干劣るものの、浜中俊騎手や川田将雅騎手とかなり近い成績。

競馬場によっては更に良い相性になると思いますので、浜中俊騎手の代打騎乗としては、データ上からも納得できる起用です。

複勝率で比較すると、蛯名正義騎手や内田博幸騎手と同じぐらい

最後に同じデータで、複勝率を比較するとA.シュタルケ騎手の近辺に居るのはこの面々。

騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率
池添謙一 52-39-41-342/474 11.00% 19.20% 27.80%
横山典弘 70-40-31-385/526 13.30% 20.90% 26.80%
森一馬 0-3-1-11/15 0.00% 20.00% 26.70%
川田将雅 49-32-44-356/481 10.20% 16.80% 26.00%
蛯名正義 51-50-41-406/548 9.30% 18.40% 25.90%
シュタル 3-4-4-32/43 7.00% 16.30% 25.60%
内田博幸 35-32-43-327/437 8.00% 15.30% 25.20%
バルザロ 2-1-0-9/12 16.70% 25.00% 25.00%
ホワイト 1-2-1-13/17 5.90% 17.60% 23.50%
大西直宏 0-2-1-10/13 0.00% 15.40% 23.10%
佐藤哲三 11-13-16-144/184 6.00% 13.00% 21.70%

芝の重賞では内田博幸騎手と同じぐらいの信頼度と考えられる成績です。

もちろん勝てなかった時期を含めての話なので、実際にはA.シュタルケ騎手を評価するには、

重賞で複勝率がもう少し高い騎手と、同じ評価をしても良いのかもしれませんね。

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コーナリングの上手さが際立つ傾向、狙うなら京都と中山!

2歳重賞なので、騎乗馬の意外な精神面の脆さが出てしまうことも良くありますし、

それまで順調だった馬が競馬に行って、少しだけ強い相手に怯んでしまうこともあります。

かなり騎乗馬の精神面が左右するところが大きいのですが、いったんそれは置いておいて騎手の特性をもう少し掘り下げて見ましょう。

まず、A.シュタルケ騎手ですが、競馬場別に(芝の)成績を見てみましょう。

場所 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
福島 0-1-0-1/2 0.00% 50.00% 50.00% 0 60
東京 3-3-3-30/39 7.70% 15.40% 23.10% 108 47
中山 5-4-2-28/39 12.80% 23.10% 28.20% 182 92
中京 0-0-0-11/11 0.00% 0.00% 0.00% 0 0
京都 10-4-13-53/80 12.50% 17.50% 33.80% 73 85
阪神 9-9-16-79/113 8.00% 15.90% 30.10% 78 80

これだけだと説得力は弱いかもしれませんが、勝率と連対率が高いのは京都競馬場、中山競馬場です。

この2つの競馬場は共にコーナーがややキツイ箇所があり、騎手のパワーと技量が大きく問われるコースでもあります。

特にコーナリングのロスを挽回するのが難しい中山競馬場で、良い成績を残している点は大きなアピールポイント。

重賞勝ちを今年挙げている事からしても、好位から末脚を繰り出すドイツの競馬に比較的近い戦法が取れる点でも、

京都の内回り2000mで戦うことは、A.シュタルケ騎手にとってはそれほどマイナスにならないはずです。

もうひとつお伝えしておきたいのは、小回りコースに問題が無いことを証明してくれた点です。

場所 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
東開催 8-8-5-59/80 10.00% 20.00% 26.30% 142 69
西開催 19-13-29-143/204 9.30% 15.70% 29.90% 72 78
中央開催 27-20-34-190/271 10.00% 17.30% 29.90% 96 79
ローカル 0-1-0-12/13 0.00% 7.70% 7.70% 0 9
表開催 27-20-34-190/271 10.00% 17.30% 29.90% 96 79
裏開催 0-1-0-12/13 0.00% 7.70% 7.70% 0 9
東遠征 2-2-1-21/26 7.70% 15.40% 19.20% 85 38
西遠征 0-1-1-16/18 0.00% 5.60% 11.10% 0 65
右回り 24-18-31-161/234 10.30% 17.90% 31.20% 93 84
左回り 3-3-3-41/50 6.00% 12.00% 18.00% 85 37

まずはローカル開催。

これまで10年間では馬券になっていなかった条件なのに、福島記念で(1番人気だったとは言え)馬券になったことからも、

コーナリングの重要性を今まで以上に理解してきているようですし、結果は直線で届かなかったとは言え、だいぶ上手く4コーナーをクリアしてきました。

もし2週間前にこの騎乗が出来て居なかったら、おそらく空いているからと言っても他の騎手・・・それこそM.バルザローナ騎手が起用していたかもしれません。

さらに、左回りよりは右回りでこその騎手ですから、ここは勝負を賭ける馬主サイドとしても代打起用は自然な流れでしょう。

他に成績が良い騎手と言う点では、2歳戦で複勝率が5割に届こうとする岩田康誠騎手が居ますが、馬主であるクラブが8月以降騎乗依頼をしていない点を考えると非現実的。

松若風馬騎手も2歳戦にはまずまず強いのですが、馬主サイドは上位人気の重賞ではまだ信頼してくれていません。

(これが2歳の500万クラスだったら、松若風馬騎手を起用していた可能性は十分にあります)

やはり代打騎乗をA.シュタルケ騎手に依頼するのは、もはや当然の流れだったのかもしれません。

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ラジオNIKKEI杯 京都2歳ステークスはこの様に評価しました

***(3つ星評価)

A.シュタルケ騎手

騎乗馬:⑨ヴァナヘイム

母母エアグルーヴとクラブの看板として大きくコケる訳にはいかない血統背景、馬主としても背水の陣で臨むレースに起用予定の騎手が騎乗停止の大ピンチ。白羽の矢を立てるのに十分なデータを持っている騎手を起用して、角居流のトレーニングにウッドも坂路も時計を詰めてきた実力を出しきれば、納得の結果は自ずと付いてくると判断。

**(2つ星評価)

C.ルメール騎手

騎乗馬:②ダノンディスタンス

前走勝った内容を考えれば、本来和田竜二騎手が選ばなくてはいけないのはこちらだったはず。オーナー夫人が先週のGI優勝で触発されたのか、この起用にはかなり濃い勝負気配を感じる。2歳重賞でイマイチ勝ちきれない鞍上が気掛かりでこの評価止まりも、逆転の目は十分考えられる。

*****************************
四位洋文騎手

騎乗馬:①エーティーラッセン

前走の負けはスタートが悪かったなりに行く気を見せた馬をなだめ込んだものだが、結果として前の馬を怖がってしまい4コーナーで差が付いてしまったもの。これだけ人気が落ちたのなら、敢えて前に行かせる作戦に打って出ても不思議ではないし、勝つか大敗のタイプではあるが際どい勝負に持ち込める可能性はある。

*(1つ星評価)

M.デムーロ騎手

騎乗馬:④ソーグリッタリング

騎手の実績を考えれば2歳重賞はマイナス要素ではあるが、騎乗馬の素質はこの中に入っても見劣りはしない。昨年に比べて連対率が落ちて複勝率が伸びている騎手の現状からは、勝てる馬でも勝ちきれない騎乗につながる恐れもあるので評価はここまで。鞍上のやる気スイッチが突如入れば、当然逆転候補の一角。

*****************************

福永祐一騎手

騎乗馬:③カデナ

昨年大怪我で戦線離脱するまでは恐ろしいまでに高い勝率を誇っていたが、今年は「より強い騎手との腕比べ」を続けており、十分すぎる健闘は見せていても馬券の信頼度は若干落とすしかない。2歳戦は特別戦になると成績が少し落ちる傾向で、人気でも3着候補程度に留めておくのが妥当か。

*****************************
藤岡康太騎手

騎乗馬:⑦アダムバローズ

1つ星候補最後の枠は、川田将雅騎手との一騎打ち。トータルの数字自体は若干劣るも、2歳馬で逃げれば(4コーナー先頭)侮れない実績は過去3年で川田26.9%(7勝/26戦)に対して藤岡31.0%(9勝/29戦)とこちらが上。調教師は「逃げなくても良い」とは言っているが、4コーナー先頭は好勝負のためにも絶対条件で、持ち味を生かす前々の競馬なら騎乗馬の素質同様ヒケは取らない。

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以上、ラジオNIKKEI杯 京都2歳ステークスの予想でした。

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11/27(日)はジャパンカップ(東京)に加えて、京阪杯(京都)の各場メインレース予想・騎手データの攻略法もお伝えします。

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複勝410円を3つ星評価どおりに、美味しく仕留めさせてもらいました。

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【PR】何かと出費がかさむ12月を前に、しっかり勝っておきたい!・・・なので本当に使える競馬予想情報サイトってどこなのか、調べてみた

竹下です。今回は原稿をお借りしてPRさせて頂きます。

 

皆さんいきなりですが、最近ですが様々な競馬予想サイトがありますよね~

正直これだけ沢山のサイトがあるので何が本当に使えるかわからんわい!笑

なんて方、いらっしゃるのではないでしょうか?

 

そりゃーそうです!

だって世の中にこれだけの情報が溢れかえっているのですから。。

 

その中で色々な読者の方にお声を頂くのですが

「どれが本当に良いのかわからない!!」

「本当に情報として使えるサイトはどこなの?」

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私、竹下もそのようにして情報を選別してこのサイトに辿り着きましたので

まずは無料で皆様も活用してみてくださいね~♪

 

以上、「本当に使える競馬予想情報サイトってどこなのか調べてみた!」でした。

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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予想

Posted by 多幸


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