【根岸S 2017 予想】福永祐一に乗替わるメリットとデメリット

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こちらのページは、騎手から予想する「 根岸ステークス 2017」の予想記事です。

騎手データを交えた予想および見解をお伝えします。あらゆる角度から、どう扱い判断するのかデータから分析・検証してみます。

買い目・最終判断につきましては、無料のメールマガジン「キシュランガイド覆面調査」でお伝えします。(レース当日9:00ごろ予定)

皆さまごきげんよう、多幸です。

「騎手で買う」を馬券の収支に繋げられるか・・・を考えるブログより

2017年1月29日分の予想を公開します。

こちらの記事では
根岸ステークス(東京11R 発走予定時刻15:45)
についての予想および見解をお伝えします。


津村明秀騎手は惜敗が多い上に、短距離戦が苦手なのが痛恨

前売りで人気してしまっているカフジテイクですが、騎手データからすると乗り替わりは止む無しかな。

心情としては「もう少し津村明秀騎手、乗せてやってくれませんかね?」とは思いますが、

データを観ていると、あーあって言葉しか出ません。

まずは、成績を振り返る前に。

今回のデータは過去10年のダート・特別戦に限定しています。

その中で最初に見てほしいのは、津村明秀騎手が上がり3ハロン地点で、

先頭と1秒以上離されてレースをした時の成績です。

距離別に見ると、もう1600~1800mしか任せられないって思うのも無理はないです。

距離 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1000m 0-0-0-1/1 0.00% 0.00% 0.00%
1150m 0-0-0-3/3 0.00% 0.00% 0.00%
1200m 0-0-0-25/25 0.00% 0.00% 0.00%
1300m 0-0-0-0/0 0.00% 0.00% 0.00%
1400m 1-0-1-10/12 8.30% 8.30% 16.70%
1600m 0-0-1-12/13 0.00% 0.00% 7.70%
1700m 1-1-1-18/21 4.80% 9.50% 14.30%
1800m 1-0-2-30/33 3.00% 3.00% 9.10%
1900m 0-0-0-1/1 0.00% 0.00% 0.00%
2000m 0-0-1-0/1 0.00% 0.00% 100.00%
2100m 0-0-0-5/5 0.00% 0.00% 0.00%
2400m 0-0-0-1/1 0.00% 0.00% 0.00%

仮にも昨秋、グリーンチャンネルカップを勝ったコースなんで、もう少し見直しても良い1400m。

もし仮にカフジテイクの1勝がなければ複勝率9.1%。

これで「万全の信頼」って言えるのでしょうか。いや、はっきり言ってそれは無理ゲー。

芸人さんが身体張って無茶なことして、せめて笑わせてくれるんならまだしも、

私たちブロガーが取り上げているのは騎手ですからねぇ。

笑いを取るぐらいなら、良い騎乗して拍手喝采浴びろ!ってーの。

なので、日経新春杯でカフジプリンスに騎乗した縁もあり、

いよいよダートとは言え福永祐一騎手に騎乗依頼。

しょーがねぇっすよ、津村明秀騎手は他の馬がバテてくれなきゃ歯が立たない騎手なんですもの。

これがGⅢで1600m戦だったら「ちょっと待て、津村で良かったんと違うか?」って言う論調にしたいですよ。

他の騎手と較べてみても、ダートの差しが得意だとは言えず

同じデータを他の騎手と比較して見ましょう。

ダートの特別戦に限定し、上がり3ハロン地点で先頭と1秒以上離されてレースをした時の成績です。

上位の名前を見ると、実績断然は横山典弘騎手。

先週の東海ステークスでグレンツェントを勝たせましたけど、このデータを観れば「そうだよな」って思うレベル。

もちろん1秒未満は2135勝で、1秒以上の307勝を大きく上回っていますから、その差はおよそ7倍。

そんな少ないデータの中でも26勝とあまりにも勝ちすぎていて、これはもはやリンチと呼べるレベルでしょう。

騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
横山典弘 26-11-15-128/180 14.40% 20.60% 28.90% 114 76
田中勝春 11-13-19-226/269 4.10% 8.90% 16.00% 38 50
幸英明 10-10-12-206/238 4.20% 8.40% 13.40% 48 55
武豊 9-14-7-132/162 5.60% 14.20% 18.50% 42 45
安藤勝己 9-9-10-43/71 12.70% 25.40% 39.40% 25 76
内田博幸 9-8-15-126/158 5.70% 10.80% 20.30% 55 63
岩田康誠 8-16-14-142/180 4.40% 13.30% 21.10% 37 57
福永祐一 8-14-12-130/164 4.90% 13.40% 20.70% 38 46
吉田豊 8-12-13-219/252 3.20% 7.90% 13.10% 76 73
小牧太 8-8-8-193/217 3.70% 7.40% 11.10% 37 72

で、肝心の津村明秀騎手は?と言うと・・・

騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
津村明秀 3-1-6-106/116 2.60% 3.40% 8.60% 19 29

いくらポンポン特別を勝つ騎手ではないですし、重賞を1つ勝っているとは言え、

やはりこの成績では「差し馬を任せられるだけの騎手」って言うのはちょっと厳しいです。

とにかく4着以下の惜敗も多いですし、脚を溜められず後方のまま終わるケースも非常に多い。

手集計ですと、4着率は7.7%。5着率は5.1%。

津村明秀騎手は掲示板に乗っても馬券にならない確率は15/25ですから、なんと6割。

せめてこれが5割を切っていれば、まだ託される望みはあったのかもしれません。

脚質上り 着別度数 勝率 連対率 複勝率
3F1位 2-1-3-4/10 20.0% 30.0% 60.0%
3F2位 1-0-3-12/16 6.3% 6.3% 25.0%
3F3位 0-0-0-12/12 0.0% 0.0% 0.0%
3F~5位 0-0-0-18/18 0.0% 0.0% 0.0%
3F6位~ 0-0-0-60/60 0.0% 0.0% 0.0%

この条件で上がりが最速とか2位ならまだしも、3位以下なら馬券になっていません。

ここまで他力本願ぶりを徹底されると、むしろ清々しいぐらい!

いや、そこはレベルアップしてくれないとダメだろ、津村ぁぁぁ!!!

福永祐一騎手の差しは、津村明秀騎手に較べればマシでも・・・

福永祐一騎手は、もともとダートで差した方が良い騎手・・・なんてことはありません。

他の騎手同様、やはり前に行ってナンボの騎手でしょう。

上3F時差 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
0.0~0.1 14-21-4-37/76 18.40% 46.10% 51.30% 152 134
0.2~0.3 17-15-14-66/112 15.20% 28.60% 41.10% 90 75
0.4~0.5 18-14-11-85/128 14.10% 25.00% 33.60% 63 69
0.6~0.7 8-14-7-96/125 6.40% 17.60% 23.20% 59 70
0.8~0.9 9-8-10-70/97 9.30% 17.50% 27.80% 42 60
1.0~1.2 6-7-8-70/91 6.60% 14.30% 23.10% 61 48
1.3~1.5 1-5-2-27/35 2.90% 17.10% 22.90% 12 69
1.6~1.9 0-1-1-23/25 0.00% 4.00% 8.00% 0 16
2.0~2.4 1-1-1-8/11 9.10% 18.20% 27.30% 32 41
2.5~2.9 0-0-0-1/1 0.00% 0.00% 0.00% 0 0
3.0~ 0-0-0-1/1 0.00% 0.00% 0.00% 0 0

過去の特別戦のデータを観ても一目瞭然で、ダートの差し馬がとても合っている様には思えません。

それでもGIで僅差の4着まで追い込んでくる騎乗馬ですから、ある程度格好は付けてくれないと困ります。

では、同じようなケースでどう言うレース運びをしてきたのか、過去10年のデータから紐解いて見ましょう。

前走後方でレースした馬を、前に行かせて勝たせるのが定番

福永祐一騎手はどちらかと言えば、前走後方でレースしていた馬に騎乗してきた時は、

同じように後方待機をすることよりも、数・実績とも圧倒的に前で競馬することを選んでいます。

上3F時差 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
0.0~0.1 14-20-3-34/71 19.70% 47.90% 52.10% 163 110
0.2~0.3 15-15-14-58/102 14.70% 29.40% 43.10% 85 79
0.4~0.5 18-14-11-75/118 15.30% 27.10% 36.40% 68 75
0.6~0.7 5-14-5-79/103 4.90% 18.40% 23.30% 23 65
0.8~0.9 7-8-6-52/73 9.60% 20.50% 28.80% 39 59
1.0~1.2 3-6-7-57/73 4.10% 12.30% 21.90% 45 43
1.3~1.5 1-4-2-22/29 3.40% 17.20% 24.10% 14 74
1.6~1.9 0-0-1-15/16 0.00% 0.00% 6.30% 0 10
2.0~2.4 0-0-0-6/6 0.00% 0.00% 0.00% 0 0
2.5~2.9 0-0-0-0/0 0.00% 0.00% 0.00% 0 0
3.0~ 0-0-0-1/1 0.00% 0.00% 0.00% 0 0

前走10番手以下でレースをすると、せめて中段のすぐ後ろぐらいまでには取り付こうとします。

そうなると追い込む競馬をする割合はおよそ8.78%。あるいはもう少し低くなるでしょう。

位置取りの悪さを早めの仕掛けでカバーするのではなく、位置取りの悪さからメスを入れて改善を図る様子は、まさに外科医のよう。

まずはこの点で、福永祐一騎手に依頼されたのではないでしょうか。

一昨年、そして3年前はダートの差し・追込でも強かった

ここで気になるデータをもうひとつ。

福永祐一騎手がダートの特別戦で、上がり3ハロン地点で

先頭との差が1秒以上あった場合の成績を、年別に抽出してみました。

年・年月 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
2016年 0-2-1-12/15 0.00% 13.30% 20.00% 0 49
2015年 2-2-0-10/14 14.30% 28.60% 28.60% 140 65
2014年 2-2-4-9/17 11.80% 23.50% 47.10% 45 78
2013年 0-2-2-14/18 0.00% 11.10% 22.20% 0 40
2012年 1-3-2-15/21 4.80% 19.00% 28.60% 47 73
2011年 0-0-0-10/10 0.00% 0.00% 0.00% 0 0
2010年 1-1-0-11/13 7.70% 15.40% 15.40% 112 58
2009年 1-1-1-17/20 5.00% 10.00% 15.00% 40 40
2008年 0-0-0-22/22 0.00% 0.00% 0.00% 0 0
2007年 1-1-2-10/14 7.10% 14.30% 28.60% 24 62

勝てないどころか歯が立っていない時期から、徐々に勝ちだしてくるシーズンがあるのがお分かりでしょうか。

流石に昨年は勝てませんでしたけれども、相棒の末脚次第では通じる余地がある事を示しています。

乗り替わりの結論は「大幅なプラスにはならない」と考えます

ここでまとめると、福永祐一騎手を起用するメリットとしては

スタートが上手く、いつもより位置取りが良くなる
最近では差し・追込でも、少しは勝負できるようにはなってきた

一方で、デメリットをあげるとすれば

・いつもと違う競馬で馬が戸惑う可能性がある
・仕掛けやレース運びが早くなり、末脚がいつもの威力までは発揮してくれない
・コースロスを犯してでも外に出してくれる確証が無い

特に最後の部分、キッチリやってくれれば良いんですが…

今回は2枠3番とかなり内目の枠を引いてしまいました。
落ち着いて捌こうとするあまり、やはり位置取りが悪くなる・・・なんていう本末転倒な悪循環も、レースですから念のため考慮しないといけないでしょう。

すべてが嵌まれば良い乗り替わりだったと言う結果にもなるかも知れませんが、
それほど多く騎乗依頼を受けていない厩舎だと言うのも、少しネックであるように感じます。

福永×湯窪厩舎 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単勝回収値 複勝回収値
ダート戦 2-3-2-4/11 18.20% 45.50% 63.60% 66 146
ダート特別戦 0-0-0-2/2 0.00% 0.00% 0.00% 0 0

過去10年遡ってもたったの11戦。

複勝率が6割を超えるなど確かに馬券にはなっていますけど、それは平場のレースでの話し。

本当に重賞で勝負を賭けなくてはいけない時期なのに、他の騎手よりは差した時の複勝率が良いからと言っても、

福永祐一騎手を起用しているのは所詮「次善の策」でしかありません。

人気も思った以上にしていますし、良くて2着。

基本は3着候補にとどめて前半から飛ばしていくようなレースでもへこたれない、他の馬や騎手を上位に上げてみた方が良さそうです。

もちろん積極的なレースどころか、全くお話にならないほど酷いレースになる可能性もあります。

仮にここで凡走してもカフジテイク陣営は、立て直して夏や秋に適鞍を狙ってくるでしょうから、

今回の根岸ステークスでは、脚質に幅が出せるのかどうか?を実戦で試してみるのではないでしょうか。

次に繋がる競馬をするのも魅力だが、ここに狙いを絞ってきた陣営は捨て身の覚悟

キシュランガイドが注目するのは、ここを勝っておきたい各陣営の中でも特に・・・

騎手の起用が理にかなっている

これに尽きます。

特に感心したのは元の鞍上に戻るキングスガード、今回は藤岡佑介騎手が騎乗して来ました。

まず騎乗馬は、早いペースなら前半無理せずしっかり脚を溜めて、上がり最速かそれに準じる末脚で一気に追い上げてきます。

昨夏のプロキオンステークスでも3着。

その後、武蔵野ステークスは超高速レコード決着に泣きましたが、僅差の4着。

この1400mと言う距離で、強敵相手に安定して馬券圏内を確保してきました。

そのペース判断をしっかりと下して、昨年以降3戦して2勝と相性抜群なのが藤岡佑介騎手。

枠も内過ぎないところを引けたので、他の馬や騎手の出方を観ながらレースが出来るのは更なるプラスでしょう。

唯一の懸念はパサパサのダートですが、凍結防止剤が入っていないので馬体が軽いこの馬にはぎりぎりセーフ。

重賞勝ち馬に人気が割れている以上、少しばかりですが馬券妙味も出てきそうです。

藤岡佑介?って思うあなた、土曜の10Rをリプレイで見てください!

1月28日、京都10Rの木津川特別を観ましたか?

まだの方は、JRAのホームページからリプレイを見てみましょう。

⑩ヒーズインラブで猛然と大外から追い込んでくるのが藤岡佑介騎手です。

騎乗フォーム、全身全霊のパワーを余す事無く追う事に使う、心強いフォームだとは思いませんか?

結果は3着ですが、あの力強さ。

他の騎手にはなかなか真似が出来ません。

あれだけ仕事をしてくれれば、買ったとしても納得がいきます。

そう言う仕事を完遂してくれる騎手、最近のJRA騎手では珍しい職人臭さを感じさせます。

1400m職人と言えそうなキングスガードと、猛然と力一杯追ってくれる職人・藤岡佑介騎手のコンビ。

なかなか見応えのあるレースをしてくれそうではありませんか。

そして何より、他の馬がどう動くかを判断して、最適な戦術を取りにいける騎手のアドバンテージ。

これらを余す事無く活かしきってもらうことに、期待せずにはいられません。

2017年の根岸ステークスはこのように評価しました。

***(3つ星評価)

藤岡佑介騎手

騎乗馬:⑭キングズガード

ペース判断が揺ぎ無く安定しており、他の騎手の出方に左右されずに持ち味を発揮できる点はかなり強力な武器になる。まだ重賞で足りなさそうな点を補えるクレバーな騎手が、肩の後ろから力強く追うフォームでもう一押し。

**(2つ星評価)

横山典弘騎手

騎乗馬:④ニシケンモノノフ

コース実績は文句の無い騎手だが、クラスが上がって苦戦している点が気掛かり。2週連続のダート重賞制覇に向けていつも以上にしっかりとレースをしてくる可能性が高いが、それでも相性と騎手実績の面では若干の割引が必要か。

*****************************
戸崎圭太騎手

騎乗馬:⑤ベストウォーリア

騎乗馬にとってはあまり得意では無い冬場の力が要るダートであることに加えて、得意であるはずの東京でもダート1400mではそこまで強調できない実績なのがマイナス。これさえこなせたとしても7歳馬で更なる上積みとなると・・・

*(1つ星評価)

C.ルメール騎手

騎乗馬:⑮ベストマッチョ

今の実力でどれだけやれるのか試金石の一線だが、昨年は東京のダートコースで一気に勝ち星を積み上げたこの騎手なら、能力差を補うにはピッタリ。これでどこまで勝負になるのかが焦点でも、力の要る馬場で好走した経験が無いだけに割引は必要か。

*****************************

福永祐一騎手

騎乗馬:③カフジテイク

大外を強襲する脚質を含め、乗り替わりとしては次善の策は講じた。あとはどれだけ仕事をするかだが、芝ならまだしもダートの重賞で一気に前進と言う騎手では無いだけに善戦マンぶりは変わらないのでは?末脚の威力はここでも通用するが、あくまでも他の自滅待ち。

*****************************
田辺裕信騎手

騎乗馬:②ラストダンサー

騎乗馬の実力は、大外⑯ノボバカラが上かもしれないが、騎手の実績が前に行かなきゃいけないのになかなか前で勝負できない柴田大知騎手となれば、むしろコチラの方が魅力的。パサパサのダートが騎乗馬にとっては大きなマイナスになるが、好枠から良い位置を取りに行けば実力以上にやれるかも。

*****************************
以上、根岸ステークスの予想でした。

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Posted by 多幸


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